プロフィール

nesupa

Author:nesupa
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

カレンダー(月別)

07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

暗くなるまで待って

学ぶ、慣れるというのは難しいもので未だ写真のアップが出来ない。
マニュアルに書いてあるように操作しているツモリだがデキナイ。またトライしてみます。

 新しいものを書くのが億劫なので旧サイトから転載でお茶を濁しておきます。末尾の日付で書いた日が分かる、古いのは1年前に遡るものも出てくるでしょうが、ご容赦下さい。
  ----------
「暗くなるまで」はオードリー・ヘップバーンが盲目の役を演じた映画の題名でスリルがあり、特に最後の対決の場面でオトコがヘップバーンに飛び掛るシーンで思わずキャーっと叫びだすのは女の子だけでは無いだろう。
 製作がメルファーラーとなっている、「戦争と平和」で競演して後に結婚した人ではなかろうか。
 
 さて本日のお題は、暗くなるまで待ってではなく”わたしがいくまでまって!”です。
 先日又もパートナーの女性から不満そうに言われた”わたしがいくまでまって!”と。
私は「すみません、どうも堪えきれずについ持ちこたえきれなかった。」と謝りまた女性の腰に手を当てた。
続けると”まだよ、まだヨ”と言われながらもダメだ。
ムツカシイものだ。アタマでは分かっていても身体がついていかない。

この言葉を言われたのは3回目だ、いつも謝るだけです。腰の使い方が悪いのか立ち続けられずについ崩れてしまう。イチ・ニッ・サンではなくてイチ・ニィ~サンと足を運ばねばならない。
そのタイミングというか、伸び上がりが足りないのか女性に合わしきれない。

そのように言われるのはワルツのときが多い。
間を保つには正しい姿勢でないとグラつく、足でしっかり床を掴まないといけないと言われるが、靴を履いた足で掴むとはどういう事をいうのか理解できない。

 いくらウォーキング代わりに始めたダンスでも、踊るときは正しい姿勢、つまり美しい姿勢で踊りたい、でもなかなかタイミングや姿勢が安定しない。
 パートナーの女性が”わたしがいくまでまって!”と言うときの顔つきが微妙にはにかむような気がするのは私の邪推だろうか。
# by nesu-pa | 2006-03-16 21:15 | Trackback | Comments(0)

スポンサーサイト

<< 思い出の詩 | ホーム | 沖縄の壷体 国吉清尚展 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。