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日々更新は・・

 毎日見るのを楽しみにしているサイトが今月19日から更新していない。毎朝お気に入りをクリックしては拍子抜けしている。朝だけでなくパソコンを開ければ必ず見に行くのでガッカリ具合も大きい。

 他人の事はいえない、私も暫らく更新していない。書くより読むのに時間を費やしている。他所様はなかなか良いことを書いている、それなのに私のアタマの中から出てくるのは自分でもナ~ンだと思うことばかり。わざわざ書くまでも無い。書くことが出てこないので更新が出来ない。それで直近の更新は何時なのか確認すると、ここは未だ3・4日だ。

 更新していないのは別のブログだった。ここはそれほど気にする必要が無い。(笑)
他の二つは特化したものなので更新はネタが出きたときで良い。
なぜ更新していないという強迫観念に駆られたのか。それは久しぶりにヤマトから掛かってきた後輩の”近頃はブログの更新がされていない。”という言葉が耳に残っていたのだ。それで勘違いした、別のブログなのにここと思ってしまったのだ。

 いずれにしても近頃Romが多くなり書くのが少なくなったのは事実なのでもう少し気合を入れる必要がありそうだ。
とか何とか書いてお茶を濁すのもナンだな~
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メモ 諫早医師会

 医師会なんて・・と考えていたが単純にそう思うのは良くない、という事例を見つけた。このレポートを書いている人が立派な意見を述べている人なので、信頼がおける組織なんでしょう諫早医師会は。
先入観でモノゴトを判断してはいけないと反省しました。
-----
http://ryumurakami.jmm.co.jp/medical/index.html

■ 開業医は病院をサポートできるか:長崎県諫早医師会の試み

 開業規制の実効性がないのであれば、どのような方法があるでしょうか? その一
つが、開業医が病院での診療に協力することです。7月9日の毎日新聞に諫早医師会
の興味深い活動が紹介されました。

 諫早市は長崎県南部に位置する人口14万人の都市で、ご多分に漏れず、医師不足
が深刻な問題となっていました。特に小児科医が不足し、その勤務状況を改善する必
要に迫られたようです。この状況は兵庫県の県立柏原病院と似ています。柏原病院で
は、地元のお母さんたちと地元紙である丹波新聞が立ち上がったのですが、諫早市で
は地元医師会が立ち上がりました。

 諫早市医師会は高原 晶先生というカリスマ性を持つ会長がリードする集団で、医
療界では様々な活動を通じて広く知られた存在です。このような状況を受けて、諫早
医師会の小児科医たちは、中核病院である諫早総合病院の準夜帯の勤務を交代で引き
受けたのです。この結果、諫早総合病院に勤務する小児科医の勤務条件は劇的に改善
しました。ところが、驚いたことに、この診療体制は小児科開業医やお母さんたちに
も歓迎されたのです。小児科開業医は夜間診療に交代で参加することにより、それ以
外の日の急患に対応する必要がなくなりました。つまり、開業している小児科医に
とっても、労働条件が改善されたのです。一方、お母さんたちにとっては、どんな病
気でも市民病院にいけば診てもらえるのですから、窓口が一本化されたわけです。

 開業医と病院勤務医の協力を「病診連携」といい、厚労省が強く推進しています。
ところが、諫早医師会のような発想が議論されることはありませんでした。このよう
な取り組みが諫早市で始められたことは、諫早市の人口規模、歴史、地元コミュニ
ティーの問題意識の高さなど、幾つかの要因と関係しているのでしょう。諫早総合病
院に窓口が一本化したからといって、コンビニ受診が増えれば対応できなくなること
は明らかです。このような制度を作り上げ維持するのは、地域の人々のモラルに委ね
られており、諫早市の取り組みには全国の医療関係者が注目しています。

オリンピック誘致 外野から

またまたオリンピックねた

 皇太子を個人的な野望でトップセールスマンにしようと画策しているイシハラ都知事が又噛み付いたらしい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080717-00000986-san-pol
石原知事「宮内庁のバカが余計なことを言って」

元々自分が選挙に出るときの個人的思惑から出発したと思われる”東京オリンピック招致”だろうに、国家的行事とか、国民はみんな望んでいると勝手なことを言うている。オリンピックを招致したいと思っている都民はどの程度居るのか、国民全体になるとどの程度の割合になるか疑問だ。お祭りだから強いてハンタイする事も無いけど必死になって誘致したいとも思わない。

 それに2016年に東京でオリンピックが開かれると考えている人はいるのか。識者といわれる人たちでも”ムリだろうナ~”なんて思っているが口に出さないだけじゃないのかな。何事にも時宜を得たとか機を見るに敏なりとかの”時”というのがある。今東京オリンピックかと言われればノーでしょう。

 私は誘致は出来ない、失敗すると思う。東京と争っている都市が何処か知らないけど南米やアフリカが立候補しているなら其処を推したい。国民の半数以上(たぶん)が危ないのじゃないかと思っている東京オリンピック招致活動の先頭に皇太子が立ってもらいたいというイシハラの焦りは分かる。宮内庁はそのようなツマラナイことで皇太子にキズを付けたくないだろう。
このような構図は誰もが知っている、しかしその事を誰も言わない、イシハラのご威光は其処まで強いようだ。

 これから益々この種のバトルが起きてきそうだ、外野としてはオモシロイ。皇太子が名誉ナンとかを引き受けて誘致に失敗し、記者会見でシッパイの印象を聞かれて”私の力不足で・・・”云々のお言葉を聞くのも又一興。
イシハラ頑張れ!
無理を承知で引っ張り出せ、楽しみにしているヨ。

花火

 オキナワで最大の花火は沖縄海洋博記念公園で開かれる花火である。
海洋博期間中に開催された花火大会は大盛況すぎて交通大混雑を引き起こし伊江に辿り着いたのは午前3時になったというイワク付きの花火大会である。

 このゾッとすするような伝統(?)は30年経った今でも受け継がれている。何せ駐車場を出るだけで1時間以上も掛かるの大混雑振りなので、見物に出かけるにはそれなりの根性なり覚悟が必要だ。
各人それぞれ対策を取っている。例えば駐車するときは帰りのことを考えて停める、近くのホテルを予約するなどであり、私は駐車の仕方を考えるタイプである。それとルート選定、これも時間を相当節約する術である。

 注射する場合の鉄則は第一に会場に乗り付けるというよりも帰りのことを念頭に停めるべし。駐車位置から会場まで30分以上歩いても帰りのことを考えることである。花火が終わって車まで30分かけて歩かねばならなくなっても家に付く時間はその方が早く着く。
それと皆の後ろに並びノロノロ運転付いて行ったら時間の短縮にはならない、ルートを選ぶべきである。花火会場付近の道路は幹線のみしか一般的には知られていない。部落と部落を繋ぐ道を知れば裏道になる。事前にその道を調べておけば時間節約になる。

このような努力の結果と言おうか、これだけ努力をしても帰宅時間は高速道路を使っても帰宅時間は12時前になる。花火に興味が無い人には”アホみたい”とせせら笑いするだけだだろう。しかし物見高い私はこのような涙ぐましい努力をしてでも大空に輝く一瞬の花を見たい。

 今年も行きました。ガソリン価格の高騰で人出が少なくなれば良いのにと思うも、例年並の人出のようだ。それにこれまで穴場的であった駐車場が主催者の管理になり穴場ではなくなっている、これにはショックだった。この調子なら帰りは・・・と諦めた次第です。しかし今年はある人の縁で、会場から車で30足らずのホテルに泊まることになっているので例年よりも余裕がある。結局ホテルには11時前に着いた、自宅までの時間を推測すると12時過ぎとなり、今年は30分ほど遅れた計算になる。
来年は会場近くのホテルに泊まれるかどうか分からないので今年の駐車場の状況をアタマに入れて参考にするツモリである。

 楽しむにはそれなりの苦労、覚悟が必要だということでしょうか。

アメリカ総領事館に火炎瓶

 アメリカ領事館に火炎瓶が投げ込まれたとの報道があった。
”暴力的行為ではモノゴトは解決しない、浅はかなことはヤメロ。”と考えるのが常識だろう。
この火炎瓶事件の背景には今の総領事の数々の発言がある。普天間基地の違法性についてー海兵隊の普天間基地はアメリカの航空法に違反して運用されているー騒音地域に入り込み住宅を建設したウチナーンチュが悪いし建築を許可したニッポンが悪いと先日発言している。
現地ウチナーでアメリカ政府の出先機関の長の発言だし、それ以前にも暴言とも取れる発言をしているのは本国政府の意向も入っているのだろう。

 ニッポン人はこのような発言に対して反応はしないだろうが、ウチナーンチュは直ぐキャラウェイ高等弁務官の発言と重なってしまう。1960年代の弁務官で「沖縄自治神話説」など強権で沖縄統治した。当然反発もあり軋轢が起こり沖縄が揺れた時期でもあった。キャラウェイ旋風と呼ばれている。
ウチナーンチュの神経を逆撫でする発言を繰り返すメイ総領事をキャラウェイと重ねて見る人は多いだろう。

 過去の事現状などをみると閉塞感が募り石を投げたくなると思っているときに発生した火炎瓶事件なので単純に暴力はいけないとは言いたくない。天邪鬼なのでむしろ小気味良い心地でもある。
強い側に居る人間はナンとでも発言できる、弱い側の真っ当な発言を歯牙にもかけないその態度がこのような事件を引き起こすのだ。私も投げたいヨ、意気地無しなので行動に移さないだけです。

 火炎瓶で芝生を焦がしただけだが意思表示としては充分だ、犯人がー犯人と呼ぶのは気が引ける、この場合何と呼べばいいのか、実行者か、台湾なら烈士かな。ー捕まらないことを祈る。

お勧めサイト(メモ的に)

 鈴木邦夫という人は好きだ。かつては右翼というだけで拒否反応が出たが私が年をとったのか、元々軟弱な考えしかできない私の思想性の弱さか彼の書いていることがマトモに見えてきた。図書館へ行くと雑誌「創」の彼のコラムをまず読むようになった。彼鈴木邦夫を知ったのも「創」だったかもしれない。

 バブルの頃右翼団体の率いている若い人と一度だけ会ったことがある。日大全共闘を相手に武闘派でならした方のようでチラッとその頃の話をしていた。バブルの走りの頃東芝がココムかチンコムかその辺りの違反で世の中を騒がしたことがある。その時彼は東芝に乗り込み東芝が開発した何かの販売権か利権を手に入れたとが話していた。右翼団体とは、愛国とかナンとか喚いていても結局カネ・利権を漁っている組織である。そうであろう事は分かっていたが改めて確認できた場であった、その時の鴨料理は美味しかった。

 右翼もいろいろだが、鈴木邦夫は異色でしょう。マトモな尊敬に値する右翼です。着眼点というか発想力がスゴイ、行動力がスゴイ。生ぬるい私は羨望とジェラシーを感じることさえある。
いいものを見つけたのでメモしておこう。

リチャード・クーの解説は分かり易かった、本を読む機会はあるか。図書館に置くのかということです、本は図書館で読むと決めている私は金を出して買うことはしません。ところでこのところTVでお目にかからないが、どうしてお払い箱になったのだろうか。
   ------
●鈴木邦男をぶっとばせ!
■北朝鮮に行ってきました!
http://kunyon.com/shucho/080505.html

■「右翼」という原罪 =ピョンヤン・レポート(Ⅱ)=
http://kunyon.com/shucho/080512.html

■「よど号」問題解決への革命的提言をした!
http://kunyon.com/shucho/080519.html
--------
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/757dee935cd53189a790a9ce6b31d665

『日本経済を襲う二つの波』 リチャード・クー 著 
現在まともに機能している金融市場は、世界で東京だけである。

オリンピック招致と皇太子

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080711-00000956-san-pol
「宮内庁ごときが僭越だ!」石原知事激高 皇太子さま五輪協力問題

 イシハラ都知事は皇太子が東京オリンピック誘致活動のトップに着き活動してもらうことを期待しているようだ。しかも本人(皇太子)に確認しようとしている。血迷った臣下としか見えない。

 オリンピック誘致が唐突に出てきて何時の間にか東京にオリンピックをなんて声がチラホラ聞こえてくるけど盛り上がっているとは思えない。国内で、しかも地元で盛り上がらないのでこの際皇室を利用としようとしたのだろうか。宮内庁の態度にハラを立てているようだが、誘致失敗したときに皇太子の立場にキズは付かないのか。そんなアブナイ立場に宮内庁が賛成するはずが無い。それに皇太子の立場に個人的意思があるのだろうか。内閣の助言(決定)が無ければ動けないだろうに。

 一千億円を捨てることに文句を言える人が居ない、今度も文句を言わさないと考えているだろうが、東京オリンピックと銘打っても皇室利用に関しては全国区なのでイシハラ都知事といえども勝手なことは出来ないと思う。
本人はオリンピック誘致に反対する者は非国民扱いしたいだろうけど、そのような身勝手な理屈は通じない。

 イシハラ嫌いで且つ皇室に畏敬の念を持たない私としては、皇太子がオリンピック誘致の先頭に立って活動し、何処かの都市に敗れてアファー小になろうと一向にかまわない。むしろその方がオモシロイ。ただ自分の力を過信し行動する知事、それに対しものが言えない風潮の世の中がオモシロク無いだけだ。

 ところで都知事は北京オリンピックを見に行くのだろうか。行くとおもうけどニュースになっていない、気づかないだけかな。本来なら積極的に出かけて協力し見返りに支持を貰いたいのだろけど、大嫌いシナで開かれるということで忸怩たるものがあることだろう。自分の信念とオリンピック誘致の狭間で揺れ動いていると思われる。
皇室利用を考えるよりも正攻法で進むべきでしょう。

アメリカンフェスタ

 七月四日はアメリカの独立記念日、きっと全米各地で様々な催しが開催されたことでしょう。ここオキナワでも独立記念日を祝うイベントがあります。
カデナ基地で開かれるアメリカンフェスタは民間に開放されて大勢の人たちで賑わっていた。アメリカンフェストと銘打って始まったイベントは当初基地内の人が集まり易い地域で始まった。このイベントを目的に観光バスでやってくるヤマトゥンチュのツアーもいた。大賑わいだった、それで大勢の人捌くのと、基地内の保安のためだろう広い滑走路と駐機場に格納庫を利用できる現在の場所へ移動した。

 あの頃は第二ゲートから入り第三ゲートから出たりとかなり自由に基地内をウロチョロできた。バーガーキングでハンバーガーとアイスクリームを食べるのも楽しみの一つだった。滑走路沿いに移ってからはゲートと会場へ通じる道以外に行けなくなってしまった。ザンネンです。

 アメリカンフェスタは私の歳時記の夏の風物詩となっていた。ところがあの9.11以来基地内への立ち入りが厳しくなりアメリカンフェスタが取り止めになった。きっとアメリカ関係者だけの身内だけでお祝いをしていたのだろう。

 新聞を読んでいたらアメリカンフェスタ開催の広告が目に付いた。久しぶりだ何年ぶりだろう、出かけることにする。太陽がカンカンと照りその日差しを遮る木一本無い場所なのでそれなりの覚悟か必要だ。あの暑すぎるほど熱い無機質の場でのお祭りも考えようによってはオモシロイ。

 今年は娘と孫も一緒に行った。アメリカンフェストは何年ぶりだろうか、4年・・?もっとかな、9.11が何年前だったか思い出せない、とにかく久しぶりだ。
ゲートから会場までの案内役は以前ボランティアが担っていた、駐車場の整理要員もボランティアだった。しかし今年は全ては兵隊がそれをしている。おまけに会場へ行く途中にテント張りの中でボディチェックが行なわれている、空港で見るゲートが6機並んでおり、感度が良すぎるのか手持ちの探知機で再度チェックされた。ご婦人方のバッグは全て引っくり返されている。
”テロとの戦い”の見えざる敵への恐怖なのか、自ら仕掛けた面もあるだろうに。こちとらは楽しませてもらう側なのでおとなしく言うがままです。

会場では展示物をチラッと見た、期待していたHAMVEEの展示は無かった。あのジープの後継車両をジックリ見たかった。あの車には魅かれるものがある、ムダを全て排除し目的に沿うように纏められた車はアレがをおいて無い。シートに坐りたかった。
炎天下の下ピザを買うためにたっぷり並び”あと70枚しか残っていません”とマネージャーの声に周りを見回して人数内にギリギリ滑り込めるかと気を揉む。米軍御用達のピエールビールを飲むのも恒例だ。今年のレートは1ドル100円となっている、ドルを準備したが円で支払う。

 30数センチのピザ2枚24ドル、ビール2杯6ドル、1パイントのアイスクリーム4ドル他に孫の遊びに5ドルの出費で今年も楽しみました。

 反基地闘争に参加しながらこのようなイベントには積極的に参加する私だが矛盾は・・・あまり感じていません。カデナ基地を人間の輪で包囲した時も家族で参加した、基地は無いほうが良い、でも基地内で楽しそうな事が行なわれると見たくなる、野次馬根性丸出しのの域を出ない私の思想性です。
この辺りの心の問題はいずれ書きます。

デヴィ夫人

 スカルノ大統領の第二夫人(第三?)であったデヴィ夫人を私はキライだ。
顔にヒンが感じられないのでキライだ、何故あの人がテレビで持て囃されるのか分からない。キライなのでテレビ画面に彼女が顔を出すとはチャンネルを替える、それ故どのような発言をしているのか知らない。

ところが先日あるブログに拉致問題に言及していると要旨が出ているので興味を覚えて”デヴィの独り言 独断と偏見”読んだ。

http://ameblo.jp/dewisukarno/day-20080701.html
2008-07-01 12:40:14
北朝鮮のテロ支援国家指定解除について

 拉致問題について私の考えとほぼ同じだ。私の場合はマスコミの報道しか情報を得ることができないのけど、デヴィさんはもっと多くの情報が入るのだろう、私が考えている事に枝葉・肉付けがなされている。

拉致問題は話し合いでしか解決への道は無い、制裁して引っ叩けば国内的には人気が上がるだろうが問題解決が遠のく。それに死んだ人を帰せと要求しても如何に絶対権力者の金さんといえどムリでしょう。何故訪朝して或いは第三国で孫に会わないのか理解できない。当人達がそのように考えるのは当然としても、国の外交方針がそれに引きづられるようではオカシイ。
 アメリカ頼み外交では限界がある、ちっとは北を見習って独自(特殊?)外交をしたらどうだろうか。ニッポン政府は並み居る大国を相手に交渉する「北」の姿勢を見習らったどうだろう。

デヴィ夫人を見直しました。
だからこれから好きになるか・・・?
でもネ~
この事だけで気が変わるほど尻軽じゃない。(笑)

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