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さて何を書こうか

 このところ書くより読むのが多い、選挙の事が気になりチョットのツモリで覗くとついつい次々と読み進み時間が無くなってしまう。その時々の印象を文章にして載せればいいのだが、読み疲れというか読んで満足してしまうのか書く気力が無くなってしまう。

 疲れといえば先週の土曜日、真昼間の4時だというのに眠気が襲ってきた。朝から土間ハツリの準備として縁が欠けないようにドリルで穴を開けサンダーで切れ目を入れてきた。ハツリの電動ハンマーが無い時はドリルとハンマーでやる場合もあるが、今回は電動ハンマーを借りられそうなので前準備をしただけで引き揚げてきた。

 土間コンクリートが10cm以上打たれているのでチョット苦労しそうだ。ドリルでつっぽがすだけで疲れた。腕や足腰に疲れが来ているのが分かる。このように力仕事でもないハズなのに身体は疲れている、その疲れが取れないうちに別の疲れがそこに被さる。悪循環だ。しかしそれを悪い事と思っていないのでどうしようもない。

 この根性主義それもなけなしの根性だが、根性が無いから余計に根性を出してしまう。バカなこと、アホなことと思いつつも直らない。
などとグダグダ書いてしまった。
ではでは
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せみ

 今年は蝉の目覚めが遅いと思っていたら鳴き始めた。何時もの年より涼しい日が続いたので土中から這い出すのが遅れていると思ったら他所では鳴き出している。セミは7年間土の中にいると聞いているので、7年前に我が家の庭に何か異変があって遅れているのかと気になっていた。もちろんその頃のことなんて何ひとつ覚えていない。

 鳴き出すとこれがまたウルサイこと限りなし。軒下で羽というか下っ腹を震わされると全くたまったものではない。ウルサ~イと喚きたくなるが、7年も籠っていて僅かひと月(?)ほどの命なのだから我慢するしかない。この程度の優しさは持ち合わせている。ある数が交尾を終えて本来の使命を成就したころからは孫にセミ取りをさせようと思う。

 ちょっと前にセミを食べた話が何処かでやっていた。私も火で焙ったことがある。当時はサンサナーと呼んだ大きなセミは少なく、ジージャーが多かった。ところが今ではジージャーの泣き声は殆んど耳すること無くサンサナーばかりだ。我が家の木でジージャーが鳴いた覚えが無い。
また小さい頃はセミを捕まえるのにチョットしたコツが必要だったのに、今は幾らでも捕まえられる。私が大人になって要領が良くなったのか、セミが人馴れして逃げなくなったのか、とにかくセミの種類や動きが変わってきたようだ。

 うるさく鳴いている、あと暫らくの命を充分楽しんでくれ。私の余命40数年とは違うよ。(笑)

ヤンバルの林道

 友人から電話があり、ヤンバルの林道建設現場へ県の監査委員が視察へ行くのでそれを見守る為に一緒に行こうとの連絡だった。

 私の携帯は感度が悪く聞こえにくい、その上耳を悪くしているので話の内容が詳しく伝わってこない。概ねそのような理由だろう、たしか林道工事に関して県に監査請求をする書類にサインした覚えがある。その関連の現地視察かもしれない。それなら私も当事者の一人である。ただの応援・支援者ではない。

 9時に迎えに来るというので準備しておこう。
林道工事に関しては、前回は監査請求が却下されて裁判になり県知事に3億円の賠償判決が下った。そういうことがあったので監査委員としても無碍に却下することができないのだろう。それに意見陳述も未だなので審理途中というところか。

 書類にサインする際運動をリードしている人に、意見陳述の場を設けてもらいたい旨を伝えてある。住民監査請求は裁判を起こす一つの手段とする場合は意見陳述を省き早く結論を出させる戦術もある。
しかし私は意見陳述したい、監査委員をチクリとやりたい。何の仕事ー自民が望む方向での仕事ーもしないでただ録を食んでいるヤカラに反省を促したい。そのためにひと言も二言も言いたい。

 状況が分からないので今後の展開は知らないが、これからヤンバルへ行けば分かるだろう。

イメージトレーニング

 イメージトレーニングという言葉を知ってはいたが、指揮者である友人の発言でその意味が分かるキッカケとなった。
創作オペラの指揮を取りに帰省した友人の歓迎会の席上での発言であった。開場数時間前に会館付近を正装して歩いている楽団員が見られた。演奏会前の散歩なのかと問うとイメージトレーニングをしているという答えだった。

 イメージトレーニングという意味が分からず聞き返してもう少し具体的に話してくれたのだが理解するには至らなかったがプロとはそういう事をするのかと思った。またイメージトレーニングを行なえるのはプロの領域に達した人が行なうものだとも思った。

ところがあれから10年余も経ち、この頃ダンスのフォームやルーティンを思い浮かべることが間々ある。これがイメージトレーニングというものだろう。実際に動き回るのではなくて、踊る時の順序や先生の注意事項などを頭の中で描いている。彼が話していた事を理解できるようになった。
まあ例の如く私の曲解かもしれないけど。

法要の旅

 法要の旅としたが、何か懺悔の旅をするわけではありません。義父の33回忌の法要を兼ねて墓参りへ行きます。場所は鹿児島で前回も何回忌かだった、何年前になるだろう、そのくらい久しぶりの鹿児島です。

 法要に託けて旅を楽しむほうに重点が置かれがちな私の気持ちです。そういう私の心を見透かしたのか台風4号が追いかけてきて期間中ず~っと雨の洗礼を受けそうな状況です。日ごろの行いの結果なので素直に受け止めましょう。

 負け惜しみを言うていると思われるでしょうが、諦めて雨をスンナリ受け入れることにしました。それは泊まるホテルが高級なのでホテルライフを楽しむことにしました。ものの本によるとリッチな方々はホテルライフを楽しむとあります。ホテルは寝れれば良いと二段ベッドにフロアに共用トイレにシャワーが付いているだけの宿をも厭わず動いてきた私たちには高級ホテルは無縁だった。しかし義妹夫婦と行く時は高級な所に泊まる。
前回の能登でも高級ホテルだったのにホテルライフを楽しむ時間が少なかった。

 今回は幸い(?)雨のようなので霧島観光は早々に切り上げざるを得ないでしょう。そこで早めにチェックインしてホテルライフとかいうものを体験しよう。でもホテルライフってどういう事をするのだろうか。ビンボウ根性が沁み込んだ身体と脳が理解できるのか若干不安もある。

 これがホテルライフだと実感できるようにキョロキョロしながら館内を動き回ってきます。
雨の鹿児島は桜島の火山灰が降ってこないだけマシかな。

嘘も方便 絆

嘘を吐くなと子に教え
子の為には嘘をも厭わない親

 麗しいと見るか、見苦しいと思うかはそれぞれの見方でしょう。赤っ恥を晒しながら釈明する姿を見て、その子はどのように考えているのだろうか。それほど考えないから政治家になれるのだろうと下衆の勘ぐり。

 自分の息子が不始末をしでかしたら私はどのような態度を取るだろうか。泥を被る気概はあるか。考える、即答できないところを見ると被る気は無いな。子供も期待していないだろう、これは即答できる。
お母さんより早く逝ってと面と向かって言う子供たちだから確実にそう言える。

”お母さんと私の間は運命の赤い糸で繋がれているんだよ。”
「フン!運命の赤い糸は鋏でプツンと切ることができる。
でも親子の縁は切れないのだから。」

 いやだ~とか何とか子供たちは言うが正しくその通りで、夫婦の縁は切れるが親子の縁は切れない。お前たちは諦めて父たる私にちゃんと仕えなさいと言うも聴く耳は持たぬらしい。
ここで子に媚びたら丸く収まるかもしれないがそれはできない。子どもとのバトルは当分続き、ミゾは埋まらないだろう。あの大臣のように無様な姿になったら益々蹴っ飛ばすだろうから身奇麗にしておけよ。

 オマエには言われたく無いと言う事必定だな、子供たちには。

パソ;・ド・プレ

 日曜日はダンス練習がある。9月の発表会ー先生が教室、公民館、サークルなどで教えているグループが年に一回合同で発表する会ーで踊るパソの練習です。
私はダンスを始めようと公民館での練習風景を見て廻った、そのときここのサークルは発表会での演目のパソの仕上げ段階に入っていたので発表会が終わるまで入会を遅らせた経緯がある。練習風景を見て二つのサークルに入った。

 これまでにパソを皆さんの後を追いながら踊ったことはある、順序が分からないのでドタバタと流れから外れないようにするだけが精一杯である。今回は皆さんには形を、覚えていない私には順序から懇切丁寧に指導してくださる。
しかし例の如く覚えは悪い、ひと通りの動きをやっても注ぎ踊る時は引っかかる。パートナーから文句を言われるが、「まだ3ヶ月もある。」と逃げている。

 その場、その瞬間は分かったツモリでも連続して次々出てくるのでその流れを覚えきれない。順序を紙に書いてくだされば復習も出来るが頭の中にだけメモしてもダメだ。自分でメモしようにもフィガーの名前を知らない。ナイナイ尽くし。
それでも何週間か続けているうちに大まかな流れが頭に入ってきた。動きを幾つかのグループに分けてその部分だけをまず覚える、それを繋いでいく。しかし繋ぎ目で引っかかる時もある、このように苦労しながらようやく全体が繋がった。

 繋がったと喜んだが家で思い出そうとすると空白部分がある。まあこんなものでしょうと言うしかない。全体の流れが途切れているのでフィガーのフォームについて注意された点をイメージトレーニングを始めた。ギクシャクしたのは何故か、独りでならスムーズに動いているツモリなのに組むと引っかかる。正しい姿勢が保てていないのだろう。

 パソは闘牛士の動きをイメージして踊る、胸を張り反らしてポーズを作り女性を魅了する。これは私の解釈です、パートナーとなったおネーちゃんから”私の方を見て!"なんて声が飛ぶのであながち的外れじゃない。アレコレ細かい点も注意してくださるが、小言とは思っていません、励まし指導の言葉と受け取っています。
ホントですよ。!(笑)

グッピー

 水槽の掃除をした。かつてはカージナルスが泳いでいたがネオンテトラになり今ではグッピーになってしまった。60リットルサイズの水槽なので適正生息数は60匹というところでしょうか。
ネオンテトラの頃はせいぜい20匹だったので悠々と泳いでいる感じだったけど、次々と死んでしまいゴリが1匹だけ寂しく動いているだけになってしまった。そこで10数匹のグッピーを貰ってきたがあっという間にウジャウジャ増えて水槽いっぱいになってしまった。
 そのうち循環用ポンプが故障し次いでエアーを送り込むのもダメになってしまった。グッピーごときニ金を掛けるツモリはないのでそのままにしていた。どの程度まで放って置けるかグッピーの様子を見ているが苦しそうな仕草はしない。エアーの供給もせず水質浄化もしないのによくぞ元気で泳いでいるものだと感心するばかりだ。

 水があまりにも汚れてグッピーの姿が見えなくなりそうなので水槽の掃除をした。まずグッピーを移そうとしたがすくう網が見当たらない、そこで台所から網杓子も取ってきてすくった。水は50リットルほど入っているのでゴムホースで盥に移した。泥臭い。
玉砂利や小石をゴシゴシ洗ってヌメリをとる。水槽もブラシで磨いた。

 臭さも取れたようなので水槽に水を満たしてグッピーを戻した。透明な水で泳ぎ回るのがよく見える。水は全部を一度に替えずに三分の一ずつ交換するようにとものの本に書いてある。しかし掃除を計画的にする私ではないので当然水の溜め置きをしていない。水道の水をそのまま入れた。グッピーは強いもので平気で泳いでいる。

 今回シマッターと思ったのは汚れた水を捨ててしまったことだ。あの水はトイレに流すべきだった、汚れた水にはバクテリアが棲みついているので浄化槽で繁殖して汚水を浄化しただろうに。
水槽が汚れたので水を交換したのに、その水が浄化槽の汚水を浄化する? と思われるでしょうが汚水浄化にはあのような水にすむバクテリアが必要なのです。あの水を入れれば浄化槽のバクテリアが活性しただろうに惜しい事をした。
次回ー数ヶ月先ーには忘れないようにしよう。

ちるだい

 チルダイとはサンシンの弦が緩んでいることを言い、緊張感が無い、ゲンナリした状況です。
今の私がその状態です、現在の社会状況に活路が見出せず立ち向かう気力が失せている。これこそ権力の思うツボだろが、分かっていても元気が出ない。それでも参院選のビラ配りはしている。100世帯ほどに区分けされた地域を回って各戸配布するのだが、繁華街でビラを手渡しするよりラクだ。夕方とはいえカンカン照りの太陽に焼かれながら郵便受けに入れていく。

 ビラ配布は自分ペースでできるのがいい、100世帯なら1時間足らずで終わる。前の選挙時は事務所に戻りもうひと区画回った日もある。今回はそこまでする元気が無い。暑さだけではない、気分の問題が大きい。

 割当地域は自分で選ぶ、大きな地図に100世帯単位で区分けされていて、既に終わった箇所は斜線で印がつけられているのでその他の地区を選ぶ。今回私が出入りしているある団体の割当地域は私の家から近いところなので土地勘がある、それで初めての人には分かりにくい箇所を選んだ。そこへ行くと確かに分かりにくい、地図を線引きで区分けするのはカンタンだ、しかし行ってみると道が繋がらない、出発地まで戻り反対側へ行かねばならない、机上の空論とはこういうことも言うのだろう。

 区域を回りながら思いは町内会とか通り会の区分け方法を考えた。地図を見ながら分けると道路に区切られた面を主体に分けがちだ。しかし考えてみると付近住民の付き合いは道を挟んだ向かい同士も同じ地域、ご近所さんをして付き合うだろう。地図上ではすぐ裏の家だが実際は大回りしなければそこの玄関口へいけない、つまり顔も知らないということが起る。顔見知りのお向かいさんは別のグループで顔も知らない裏の家が仲間とされるのはヘンだ。

 どうでもいい事を考えながら汗を掻きかきポストに入れていった。汗が出れば鬱陶しさはカラッとなるか、はあまた弦は益々伸びてしまうのか・・

スピード

 首里の石畳は車両通行するには構造・歴史的な観点から好ましいことではない。そこで別の道路を建設して金城ダムの通りと観音堂へ抜ける道が繋がった。完成後もう10数年も経っている、首里に行く時はよく利用している。

 急斜面に道を通したので蛇行している、そこをホンダのカブで登って行くが数箇所のカーブをできるだけスピードを出して曲がる。さもレースのようにアウトからてインぎりぎりに突っこみ流されないように車体を倒す。しかし意地が無いので傾け方が足りず流されてしまってセンターラインをオーバーするのでブレーキを踏んでスピードを落とす。メーターを見ると35Kmだ、40Km を目標にしているが未だ一度も達成していない。

 オートバイ好きに聞くと、足置きが地面を擦するほど倒しても転ぶことは無いとのことだが、そこまで倒しきれない。意地の問題なのか。
一ヶ所のカーブだけが40Kmで通過できない。昨日は38Kmまで出た、いつもより倒れ方が良かったのだろう。あと少し、あと2Km、なんとか40Kmのハードルを越えたい。

 これは私の密かな楽しみ、挑戦で誰にも話していない。話したら”アホな事をして”と言われるのは必定だから黙っている。この道は以前バイクの暴走行為が多発して注意・警告の立て看板が今も残っている。私は暴走行為ではありません、密やかな楽しみです。
あの坂道をカブ号に乗ったオジサンがカーブでスピードを緩めずに突っこんでいく姿を見かけたら、それは私です。

財政投融資

 いわゆる財投と呼ばれているが、その主な資金源は、厚生年金、国民年金、郵便貯金、簡易保険、公的年金積立金からの預託金であった。数年前から郵貯や年金は自主運用となり、特殊法人も金融市場から直接借入となった。

 私は郵政民営化に反対であった、民営化する前に全ての特殊法人、特別会計を監査して財務内容を点検すべきだと思っていた、今でもそのように考えている。ところが政府はその辺りを明らかにしないで民営化を急いだ。問題は運用されているといわれている資金の現状はどうなっているのか、そこをハッキリさせてもらいたい。資金は帳簿上だけで実際は多額の不良債権と化していると思われる。

 道路公団、本四架橋公団をはじめ特別会計の内容を推測してみると、そこへ投入された資金がそれだけの価値を持っているとは思えない。つまり還ってくる見込みの無い金になっている。帳簿上だけの金に成り果てていると思うが、私の判断が間違っている事を祈るのみである。
それに国鉄の処理で国側に押し付けられた20兆円ほどの、あまりにも多額で実感が湧かないので兆円という単位が”ほどの”となってしまう、多額の金は順調に処理しているのだろうか、国民のアタマから消えているのでヒーヒートゥになってはいないか。

 今度又社保庁が半官半民(?)になるようだが、これもゴマカシの一つと思います。よーく目を見開いて見つめ続けねばならない。スープの出汁にもならない骨ガラしか残っていないなんて事にならないように。

 唐突に感じるでしょうが、特殊法人や特別会計にはこれまで以上に配慮、気をつけねばならない。主な資金源は、厚生年金、国民年金、郵便貯金、簡易保険、公的年金積立金からの預託金であった。

変わる

 散髪をしたけど自分のアタマを鏡で見るのは一瞬で後は気にもしなかった。ただシャワーを浴びる時にシャンプーや髪アブラの量が少なくて済むという実感はあった。
 ダンスの練習へ行くと世話人から「髪を切ったの?」と言われて散髪屋へ行ったのを思い出した。私が散髪屋へ行くと周囲の者から直ぐに散髪した事を言われる、それほど変化があるということだ。散髪屋へ行くのを延ばしに延ばして我慢の限界になってから足を運ぶので、髪型がガラッと違って見えるのだろう。

 今回の散髪屋行きは我慢の限界に達したので行ったのではない。次は何時散髪屋へ行くのかという事を考えて逆算しただけです。今の予定では8月末から中国へ行く予定です、そうすると旅行前に一度髪を切らねばならないだろう。すると・・・と考えたのが主な判断材料です。

 散髪することをこんなに大袈裟に考えなくても良さそうだけど、そうも言えない。あれこれ諸状況を判断して散髪しているのだ。
たかが千円のことをするのにこれほど考えるというのは、やはり大袈裟か。

発言

久間発言、大臣のホンネ、それも国の国防を担当する大臣の発言にも又か~という程度の反応しかできないもどかしさを感じる。
怒らねばならないのに、大臣のアホ発言が続くので怒りの気持ちが萎えてくる。
アベのホンネを代弁しているのだろうが、イヤになる。

先日ちょっとしたコメントを聞いて感心したラミスさんの言葉を載せておく。
おもしろい発想の発言で印象に残っている、いやスゴイ人だ。

http://www.magazine9.jp/interv/lummis/lummis2.php
「無関心」が許されない時代がくる
「平和を守ろう」と叫ぶ一方、
安保や基地の問題を「沖縄問題」として片付けているーー
そんな「ヤマト」の矛盾を鋭く指摘するラミスさん。
沖縄の人々の現状や、政治への関心について、さらに詳しく伺いました。

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